本日、8月度の物流コラムを配信しております。
今月のテーマは、「物流業界の今後はどうなる?2030年のリスクと荷主が進めるべき5つの対策」です。
現在の日本の経済環境は人口減少社会による労働力不足・世界的なインフレ経済・東欧情勢や中東情勢の先行きの不透明感による各種原料や原油価格の高騰等、物流業界に与える影響は小さくありません。
本コラムにおいては物流業界において持続可能なサプライチェーンを構築する為のヒントや物流DX化に向けた業界としての取組みを解説しております。
2030年に向けた物流課題の解決においては、今まで以上に荷主企業様と物流事業者の協力体制・連携が必要となります。
新たに物流体制の再構築を御検討の荷主様は是非、御一読頂きますようよろしくお願い致します。
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